作家にとっては完成した作品が全てだと思いますが、制作の足跡を知ることで、より彫刻の面白さを伝えることができるのではと思います。それそれの制作スタイルがあると思いますが、私の取り組みはこんなふうにしています。

「過去からの息吹」動画の最後に展示風景が加わりました。